いろんなカタチで参加しよう!

授業にでることだけが、
山の上大学への参加方法ではありません。

授業づくりや運営のお手伝いをする
サポーターとして参加したり、
街の先生になって授業をつくったり、
研究員になってゼミを立ち上げたり。

どんなカタチでも参加することが
はじまりの一歩です。

4つの参加方法があります。

学生になる

一番、気軽に参加できるのが、生徒として授業やゼミに参加することです。

授業の告知ページから、お好きな『授業』『ゼミ』を選んで参加してください。

ゼミ生(研究員)になる

興味ある分野やテーマを研究する「ゼミ」を立ち上げることができます。

ゼミでは自主的な実験、発表などのイベントを実施したり、授業コーディネータと一緒に街の先生や特別講師を探して「授業」をつくることができます。
メンバー申請フォーム』からお申込みください。

街の先生になる

自分の専門知識や経験を生かして、授業をつくり実施することができます。

授業づくりは専任の授業コーディネーターがサポートします。
メンバー申請フォーム』からお申込みください。

サポーターになる

ボランティアの運営スタッフとして、授業のお手伝いをします。

やってみよう!

市民大学の活動や運営に興味を持ったら、授業のお手伝いをする「サポーター」をやってみませんか?
サポーターをやることで、市民大学をより深く知ることができます。

そこから興味あるテーマを見つけてゼミを立ち上げたり、「先生」と「街の教室」をつなげる授業コーディネーターをやったり、もしくは、自分が街の先生になることも!?

※サポーター登録をすると、授業づくりの協議を行う「編集会議」や交流イベントにも参加できます。

メンバー申請フォーム』からお申込みください。

※サポーターからの役割変化の一例です。
メンバーの役割

当市民大学は、いろいろな役割を持ったメンバーによって運営されています。
メンバーの役割」をご参照ください。